abc—5:

“「透明人間になって、学生時代よく通った神田や神保町の古本屋さんに行き、もういちど本の立ち読みをしてみたいですね」”

皇后さま「透明人間になってもう一度本の立ち読みをしたい」 | マイナビニュース (via inujita)

(元記事: news.mynavi.jp (abc---5から))

76ming:

“「ええんちゃう」と「知らんけど」で今年も乗り切ろう”

Twitter / pha (via chaosdiversity)

(元記事: twitter.com (76mingから))

junmyk:

“さっきラジオで言っていた、『自分は無宗教で神様も仏様も信じてない、だけどお地蔵さんを蹴れるかっていうと無理だし賞味期限切れのおにぎりを踏めるかっていうと無理』という話、とても大事な気がする。 そういうのが根っこにあるものとして暮らすけど、たまにそれが無い人に出会うと怖いと感じる。”

ずーぽこさんのツイート
(via over-sleep)

(it-shine-readingから)

nemurugirl:

“ご無事で。もし、これが永遠の別れなら、永遠に、ご無事で。 by 太宰治「斜陽」”

Twitter / Copy__writing (via hutaba)

(元記事: twitter.com (nemurugirlから))

maihimetan:

“あなたは誰だ、私の詩をこれから百年後に読んでいる読者よ 私はこの春の富の中のただ一つの花、彼方の雲の黄金のただ一筋をも君に送ることができない”

タゴール詩集 / タゴール (via qsfrombooks)

(mizuiroshoujyoから)

i-was-born-backwards:

全部夢だってわかってる 
でもどうか起こさないで 

I know everything is a dream,
but don’t wake me up. 

(via0329から)

via0329:

kazukij:

“太宰のそばに、年のころ三十ばかり、色が浅黒くてひきしまつた表情の、しずんで冷たい目をした女がつきそつていた。みんな「スタコラのサッちやん」という奇妙な名前で呼んでいたが、このサッちやんは、何かおかしいことがあつてみんながゲラゲラ笑つていても、ニコリともせず、何かひとつのことを必死に思いつめているという目つきだつた。やがて飲みすぎた太宰が、急に気分がわるくなつて反吐をはきそうになると、この女は、サッと立ち上つて金ダライをもつてきて、まめまめしく介抱をはじめた。誰かが手伝おうとそばへ寄つても、そのすきを与えないくらい、キビキビとひとりで運んでいた。それはまるで、 「太宰治は私の所有ですから、ほかの人は指一本触れないでください」  と身体じゆうで声のない叫びを叫んでいるように見えた。そういう女に背中をなでてもらつて、せつせとへドをはきつづけている太宰は、僕には日本じゆうで一番幸福な男にみえた。あとで知つたが、太宰はやはりこの女と死んだ。 杉森久英「志賀直哉と太宰治」 昭和34年8月”

太宰治 - ウラ・アオゾラブンコ (via kazukij) (via suyhnc)

o0fuwafuwa:

“タバコやめてシャボン玉にしようかな”

ひらうさんのツイート (via dontrblgme404)

(元記事: twitter.com (76mingから))

“私は幸せにならなくてはいけなかったのに。”

彼への怒りが収まらない (via tomisima)

msnr:コレ、なんか根源的だな。

(via msnr) (via petapeta)

(via kotoripiyopiyo) (via yaruo, naha) 2009-06-10 (via yasaiitame) (via mmqqbb) (via tiga) (via yaruo)

(via 76ming, naha-blog-blog)

この投稿には成人向けコンテンツか含まれている可能性があるため、非公開となりました。
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